カットマンの用具– category –
-
ラバー
スピンピップスD1の特徴・レビュー・使用選手【VICTAS】
VICTASの回転系表ソフト「スピンピップスD1」の製品情報・特徴・レビュー・使用選手まとめ。ワン・ヤン選手・山室早矢選手がバックに使う、回転のかかる表ソフトです。 -
ラバー
カールシリーズの違いとカットマン向けの選び方|粒高を比較
カール(CURL)は、VICTASの粒高ラバーのシリーズです。TSPの時代から続くロングセラーで、朱世赫選手やソ・ヒョウォン選手をはじめ、トップのカットマンのバックに最も多く使われています。この記事では、カールシリーズの各モデルの違いと、カットマンの目線での選び方をまとめます。 -
ラバー
スピンピップスD3の特徴・レビュー・使用選手【VICTAS】
VICTASのカットマン用表ソフト「スピンピップスD3」の製品情報・特徴・レビュー・使用選手まとめ。D1のシートに柔らかいチョップスポンジを合わせ、カットの回転量と安定性を両立したラバーです。 -
ラバー
スペクトルS1の特徴・レビュー・使用選手【VICTAS】
スペクトルS1は、VICTASのスピード系表ソフトラバーです。数々の世界チャンピオンを生んだTSPのスペクトルシリーズを受け継いだラバーで、ハン・イン選手や侯英超選手など、中国出身のカットマンがバックに使ってきたことでも知られています。「スペクトルs1 カットマン」でも検索されるように、バック表ソフトのカットマンの定番です。この記事では、スペクトルS1の製品情報・特徴・レビュー・使用選手と、S2・S3との違いをまとめます。 -
ラバー
フェイントロング3の特徴・レビュー・使用選手【バタフライの粒高】
バタフライの粒高「フェイントロング3」の製品情報・特徴・レビュー・使用選手まとめ。安定性と回転量の差を重視した粒高で、ルーウェン・フィルス選手などが使っています。 -
ラバー
フェイントシリーズの違いとカットマン向けの選び方|粒高を比較
フェイントは、バタフライの粒高ラバーのシリーズです。1976年のフェイントソフト・フェイントOXから続く歴史のあるシリーズで、ルーウェン・フィルス選手や谷岡あゆか選手など、多くのカットマンがバックに使ってきました。この記事では、フェイントシリーズの全モデルの違いと、カットマンの目線での選び方をまとめます。 -
ラバー
フェイントソフトの特徴・レビュー・使用選手【バタフライの粒高】
フェイントソフト(フェイント ソフト)は、バタフライの粒高ラバーです。1976年の発売から続くロングセラーで、変化よりも安定性を重視した作りになっています。北朝鮮のカットマンのキム・ソンイ選手がバックに使っていたラバーとしても知られています。この記事では、フェイントソフトの製品情報・特徴・レビュー・使用選手を、メーカーの公式情報とレビューサイトの評価をもとにまとめます。 -
ラバー
スピンピップスシリーズの違いとカットマン向けの選び方
スピンピップスは、VICTASの回転系の表ソフトラバーのシリーズです。D1・D2・D3の3種類があり、シートは共通で、スポンジの違いによって性格が分かれます。表ソフトの中でも回転をかけやすいので、バックに表ソフトを貼るカットマンに使われています。この記事では、3種類の違いと、カットマンの目線での選び方をまとめます。 -
ラバー
フェイントロング2の特徴・レビュー・使用選手【バタフライの粒高】
バタフライの粒高「フェイントロング2」の製品情報・特徴・レビュー・使用選手まとめ。変化と安定性のバランスを取った、1999年発売の定番の粒高です。 -
ラバー
カールP1Vの特徴・レビュー・使用選手【VICTASの粒高】
カールP1Vは、VICTASの粒高ラバー「CURL(カール)」シリーズの中で、最も高く細長い粒を持つ変化重視のラバーです。カットや前陣でのプレーで、相手が思わずミスをするような不規則な変化を出せるのが特徴で、小塩遥菜選手やソ・ヒョウォン選手など国内外のカットマンがバックに使っています。この記事では、カールP1Vの製品情報・特徴・レビュー・使用選手を、メーカーの公式情報とレビュー記事・レビューサイトの評価をもとにまとめます。

